中国東方航空の機内食(エコノミークラス)を紹介!2019年

中国

こんにちは!先日、中国東方航空に乗ったので、その時の機内食を紹介したいと思います。

中国東方航空は、日本からの乗り継ぎで乗るのに使用する人も多くなってきていて需要もあると思います。

乗ってみると中国人以外の国の人が沢山乗っています。もちろん、中国人が一番多いです。まずは、乗った便から確認しましょう。

今回乗った路線について

今回は、中国からベトナム入りできる路線をJALのマイルを使って、購入したため複雑な経路となっています。過酷な旅でした(笑)

  1. 往路:沖縄→上海の国際線(昼の便)
  2. 往路:上海→昆明の中国国内線(夜の便)
  3. 復路:ホーチミン→上海の国際線(夜の便)
  4. 復路:上海→沖縄の国際線(昼の便)

出てきた機内食を紹介

往路:沖縄→上海の国際線(昼の便)

メインの料理がライス&チキンorパスタを選べました。

チキンを選択しました。思ってたより美味しい気がしました(笑)

サラダ、フルーツ、パンと北海道バター、ピーナッツも付いていました。ビールのつまみがついてるラッキー!って感じでした♪

往路:上海→昆明の中国国内線(夜の便)

パンでした。最初はコッペパンかよ。と思いましたが、チーズやハムなどがきちんと挟んであって結構美味しかったです。

復路:ホーチミン→上海の国際線(夜の便)

なにやら大きい封筒を渡されました。

中には、デニッシュ(肉入り)、シフォンケーキ?チョコレート味、ブルーベリージュースが出てきました。

最初はジャムでかいな…と思いました。恥ずかしい!(つд⊂)

復路:上海→沖縄の国際線(昼の便)

メイン料理が洋風うどん?

しかし、うどんのようなコシがなくフォークで巻こうとするとスパスパ切れる(笑)

食べにくい…味は薄いシチューのような味でした。

フルーツ、杏仁豆腐、アップルジュース、ピーナッツとおかきが出てきました。

飲み物について

国際線は、ビール、お茶、コーラ、スプライト、オレンジジュースなどから選択することができました。

国内線は、ビールが飲めませんでした。単純に品切れだったのかもしれません。他の飲料は準備されていました。

私は、迷わずビールを選択しました。

中国東方航空のビールは冷えていませんので、キンキンに冷えている派の人はCAに言いましょう。氷をくれると思います。

もしかしたら、冷えたビールもあるかもしれません。

飲み物は、機内食の配布の際に1回、回収の際に1回で2回はもらえます。

ビールの人はトイレに気をつけましょう。

まとめ

中国東方航空は格安でチケットを取れる割には、きちんとした機内食が出てくると思いました。結構、万人受けする味だと思います。

また、昼はガッツリご飯、夜はパンのような軽食というふうに時間帯によっていろいろ工夫しているみたいです。

ちなみに、機内食、飲み物全て無料のサービスです。

日本の航空会社以外を初めて使うときは緊張すると思いますが、安心してチケットを取って大丈夫だと思います!

どんどん海外に行きましょう♪ではでは~(*゚▽゚*)

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